場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
神戸芸工大大学院「芸術工学論2008」は建築家入江経一さんを招き、身体スケールに基づいたミニマル空間をデザインするプログラム。
六本木ヒルズにターナー賞展を観にいったところ、「アカデミーヒルズ六本木ライブラリー」なるポスターが目に留まった。
オランダの建築雑誌『Archis』がAMOと組んだ雑誌(季刊誌)プロジェクト『Volume』。その15号は現代の図書館建築特集。
種芋から根が出ていたと思ったら。太くなり芽だったことに気づく。そうこうしているうちに幼い葉が。
神戸発のデザインブランド"みっくすさいだー"をご紹介します。
http://www.mixsider.com/index.html
フランク・ゲーリー設計のビルバオのグッゲンハイム。内外の空間をマライア・キャリーが案内する。
http://jp.youtube.com/watch?v=4gMHPJtvsz8&NR=1
Thomas Daniell(トーマス・ダニエル:京都在住の建築家、批評家)の広島現代美術館で開催中の展覧会評。
Arup Foresight Eveningと題した催しに行ってきた。
オープン後まだ間のない東京大学福武ホールでの公開研究会(シリーズ2/3/31/2008開催)に参加した。
ニューヨーク公共図書館は所蔵資料のデジタルアーカイブ充実化と並行して、というかそのプロジェクトをオープンに進めるNYPL Labを開設、ブログベ
2006年からロンドン開発庁(LDA)のサポートで始まったプログラム。
20世紀スコットランドの社会、文化、工業史だけでなく、日常的な生活のフィルムがもりだくさん。
荒れ地でも栽培でき日照りや台風にも強いと、telescowebのほうでは、何度か取り上げられていた琉球イモ屋上緑化ですが、これはわが家で昨年穫れた
この数十年間に劇的な変化を被った生活をデザイナー(アーティスト、科学者)がどう対応したらよいか?作品で批評する。