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第16回クリエイティブ・カフェ 「日韓文化交流の一面──白牛会(在東京美術協会)に集った留学生たち」 武蔵野美術大学教授 朴亨國氏

開催まで14

『 第16回クリエイティブ・カフェ 』 開催概要

■ 日時 : 2010年9月17日(金) 19:00 ~ 21:00
■ 場所 : 文化学院2階 マルチスペース
■ ゲ  ス  ト : 朴亨國(ぱく・ひょんぐく)氏
武蔵野美術大学教授。アジア美術史、仏教美術史専攻、名古屋大学大学院博士後期過程修了。
文学博士。
■ テーマ : 「日韓文化交流の一面──白牛会(在東京美術協会)に集った留学生たち」

開催: 
09/17/2010…19:00〜21:00

タカサカズコウスクール VOL.02「or-itaでダンボールをタカラモノにかえちゃおう!」

応募締切まで21日 +1

タカサカズコウスクール VOL.02「or-itaでダンボールをタカラモノにかえちゃおう!」
自然の中に宝を発見する目。タカラモノをうみだす手とアタマ。
そうした中からデザインを考える。
みんなでor-ita を使ってダンボールをコロコロっと!
オリジナルパッケージを作ってみつけた宝物を包み、大切なだれかに実際に〒局からおくります。
織咲誠さんの発明「ダンボールの創造性を広げる画期的なツール」or-ita。世界初で小学生の手に。

開催: 
09/25/2010…13:00〜16:00
応募締切: 
09/24/2010

ブクロッチング――「ストリート・ウォッチング」実践編

開催まで20

ブクロッチング――「ストリート・ウォッチング」実戦篇

9 月23 日(祝)16:00 ~/ 18:30 ~
◆ストリート・ウォッチング・野外イベント;  雑司が谷鬼子母神堂 16 時集合(18 時過ぎまで) 参加無料
◆トークショー&ワークショップ: ジュンク堂書店池袋本店 4 階 18 時30 分開始 1000 円(ワンドリンク付)

開催: 
09/23/2010…16:00〜20:00

小林茂雄

別表記: 
Kobayashi Shigeo

アタカケンタロウ展…めくるめく豊富な建築

オープンまで6日 +12

アタカケンタロウは、常にそこで過ごす人たちの体験をベースにデザインを組み立てる建築家です。

開催: 
09/09/2010〜09/21/2010…10:30〜19:00

新建築住宅設計競技2010…審査員: 西沢立衛

オープンまで18日 +94

審査員:
西沢立衛
課題:
「新しい住宅」
今回のコンペティションのテーマは「新しい住宅」です.新しい時代の,新しい住まいのあり方を提案してほしいと思います.

開催: 
09/21/2010
応募締切: 
12/24/2010

うまい棒大感謝祭

開催まで8

日時:2010年9月11日(土) 12時開場 12時30分開演
場所:新宿ロフトプラスワン
料金:前売1000円、当日1500円(+ファーストオーダー必要)
チケットはローソンチケットで販売(Lコード39772) 
司会:HEY!たくちゃん
ゲスト:長谷優里奈、青山菜々、河崎実、@uexile、河地貢士、Mars16、羽水+シークレットゲスト

開催: 
09/11/2010…12:30

iPadで仕事をする(3)…図面(PDFファイル)を本にしてページを繰って読む

iPadで仕事をする(3)…図面(PDFファイル)を本にしてページを繰って読む

図書館で建築図面を閲覧したい。昨今、建築図面のアーカイブが話題になっているが、閲覧方法まで手が回っていないようである。やはり図面は、特に手描きの図面は手に取ってみたいではないか。

SUPER MINI-HOUSE

応募締切まで47

テーマ:
新婚の若い夫婦のための、床面積最大15㎡の住宅設計(地球環境負荷の少ない未来型住宅の提案)

応募締切: 
10/20/2010

バウハウス・テイスト バウハウス・キッチン展

オープンまで15日 +85
バウハウス・テイスト バウハウス・キッチン展

バウハウスのキッチン関連の作品を紹介し、新しいデザイン、新しい女性像、新しい生活様式の歴史的意義を問い直そうとする。「キッチン」という身近なテーマにスポットライトを当てた今回の展覧会は、幅広い層の方々にバウハウスの理念や理想に親しむ絶好の機会。
作品:

開催: 
09/18/2010〜12/12/2010

ネイチャーセンス展 日本の自然知覚力を考える3人のインスタレーション

クローズまで65

吉岡徳仁、篠田太郎、栗林隆が、都市化、近代化の進んだ現代生活において、自然を知覚する潜在的な力(ネイチャー・センス)や日本の自然観について考え、それが現代の美術やデザインにどのように活かされているのかを問いかける。

開催: 
07/24/2010〜11/07/2010…10:00〜22:00

岐阜 おおがきビエンナーレ

オープンまで19日 +4

「温故地新」がテーマ。伝統的な芸能や産業と最先端のテクノロジーが共存する大垣で、招待アーティストによる作品展示やワークショップ、シンポジウムやコンサートなど、多様なイベントを開催。IAMASの持つ情報技術や文化的な感性と、大垣という地域や産業とがつながる機会をこのビエンナーレでは実現させます。

開催: 
09/22/2010〜09/26/2010…13:00〜18:00

シンポジウム GLOBAL ENDS towards the beginning

オープンまで77日 +1

座長:
ケン・タダシ・オオシマ(建築史家、ワシントン大学准教授)
◎セッション1
日時:
11/19日(金)…16:30〜20:30
パネリスト:
ケリー・ヒル/石上純也/トム・クンディグ/RCRアランダ・ピジェム・ヴィラルタ・アーキテクツ
◎セッション2
11/20日(土)…16:30〜19:40
パネリスト:
パウロ・ダヴィッド/ショーン・ゴッドセル/スミルハン・ラディック
パネリスト(総括):

開催: 
11/19/2010〜11/20/2010

橋本夕紀夫氏

橋本夕紀夫氏

橋本夕紀夫氏に学ぶ 伝統v.s.超モダン プロダクトデザイン塾

登録締切まで77日 +15
橋本夕紀夫氏

本コースでは、橋本氏が大切にしている仕事の「プロセス」にまで踏み込み授業を展開します。
職人や技術者との会話からどのように“本質”を見極め新しいデザインを生み出していくかなど
従来とは違う角度からデザインを学ぶことができます。

さらに、受講者の中から優秀な作品には秋田の伝統工芸・樺細工(桜皮)の職人さんの手により

開催: 
12/04/2010
登録締切: 
11/19/2010

けんちくのしくみ

クローズまで2

アーチ、ドーム、タワー、高層ビルなどの建築のしくみを紹介。建築家や大工、左官職人などの建物をつくる人にもスポットをあてる。
展示内容:
1)はじまりのけんちく
人類のはじまりのけんちくをみてみよう。鳥の巣だってりっぱな自然界のけんちくだ。
2)世界のけんちくのひみつ
世界にはさまざまなけんちくがあります。ここではとくにけんちくの基礎となったアーチやドーム、タワーを紹介します。
3)日本のけんちくのひみつ

開催: 
06/19/2010〜09/05/2010…09:30〜17:30

GLOBALE ENDS

オープンまで77日 +99

世界の7カ所——東京、メルボルン(オーストラリア)、マデイラ島(ポルトガル)、サンティアゴ(チリ)、シアトル(アメリカ)、シンガポール、オロット(スペイン)——から7組の建築家を招く。ローカルな拠点に根差しつつ、より広範囲な世界で可能性を追求する個性ある5大陸、7カ国の建築家が、均質的なグローバリズムの潮流に与することなく、それぞれの地域や文化、風土に根ざしながら設計活動を展開する。
出展者:

開催: 
11/19/2010〜02/26/2011

卒業設計日本一展 2010

オープンまで46日 +18

「せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦」は全国学生が卒業設計を出品、公開審査によって日本一の作品を決定するイベント。2003年に第1回開催、8回目となる今年は隈研吾氏が審査員長をつとめ、554組が出品、公開審査日には3,860名が集結した。もっとも規模の大きい卒業設計のイベント。卒業設計の甲子園。

開催: 
10/19/2010〜11/06/2010…11:00〜18:00

えんぱーく塩尻市立図書館、塩尻市市民交流センターに行ってきた…8/21/2010

えんぱーく塩尻市立図書館 森のコート

市街地活性化を、街並とソフト両面から主導しようとする施設。具体的には周囲の街並に合わせて軒高を低く抑え、図書館と子育て支援と青少年交流、シニア活動とビジネス、市民活動の支援といった複合プログラムを、1階〜3階までの開放的な空間のなかに流動的に配置した。

藤森照信展 諏訪の記憶とフジモリ建築に行ってきた…8/21/2010

空飛ぶ泥船

神長官守矢史料館(1991年)で建築家としてデビュー、今回展覧会に合わせて建設した「実物」も含めて20以上の作品が一堂に会した藤森照信大回顧展。話題の「空飛ぶ泥舟」はすごい(写真で空中浮遊を種明かししてますが…)。行列で内部に入れず残念。

えんぱーく塩尻市立図書館 書架

えんぱーく塩尻市立図書館 書架

えんぱーく塩尻市立図書館 森のコート

えんぱーく塩尻市立図書館 森のコート

【「桑久保徹 海の話し 画家の話し」ギャラリートーク開催のお知らせ】

開催まで8

会場:トーキョーワンダーサイト渋谷
アーティスト:桑久保徹
ゲスト:宇野常寛(批評家、批評誌〈PLANETS〉編集長)
入場無料、予約不要、日英逐次通訳あり
協力:小山登美夫ギャラリー

TWS渋谷にて開催中の「桑久保徹 海の話し 画家の話し」関連企画として桑久保徹自身によるギャラリートークを開催

します。ゲストに、「ゼロ年代の想像力」(早川書房)等を著書に持つ批評家であり、批評誌〈PLANETS〉の編集長であ

開催: 
09/11/2010…15:00〜16:30
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