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5/9/2008にINAXデザインセンター、INAXものづくり工房(常滑)の協力で、ル・コルビュジエの身体スケール、モデュロールのタイルを粘土板にレリーフ
シンボルとアイコンについてのレクチャーの後、学生がそれぞれのデザインのインスピレーションの元となった出来事、事物を本にまとめた。
芸術工学論2008のワークインプログレス展示空間がオープンした。場所は神戸芸術工科大学大学院工房内。
芸術工学論講師、入江経一さんは建築設計事務所Power Unit Studio主宰、IAMAS教授。
Power Unit Studio:
http://www.pus.jp/
教授をつとめるIAMAS;
指導教員:入江経一(建築家、iamas教授)、小山明(デザイン教育研究センター、教授)、鈴木明(大学院総合デザイン専攻、教授)、大内克哉(デ
芸術工学論の最初のワークショップ(5/9/2008実施)。テーマは「身体スケール」。