場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
オランダの建築雑誌『Archis』がAMOと組んだ雑誌(季刊誌)プロジェクト『Volume』。その15号は現代の図書館建築特集。
フランク・ゲーリー設計のビルバオのグッゲンハイム。内外の空間をマライア・キャリーが案内する。
http://jp.youtube.com/watch?v=4gMHPJtvsz8&NR=1
土曜日に皇居東御苑を散策する。いつもは周囲5kmをジョガーとして周回するが、御苑内つまり旧江戸城内は一転、静かなたたずまいだった。
1906年に開館した帝国図書館(現国際子ども図書館)を記念したアーカイブ。