ロンドン、サーペンタイン・ギャラリーによる毎年恒例となってきた建築家へのパヴィリオン作品委託。今回は伊東豊雄とアラップ(セシル・バルモンド)のデザインによる、17m角の無柱空間。550mm幅の鉄板が縦横無尽に駆け巡り、壁や天井を形作る。telescowebは、デザイン・建設を記録した本を出版します。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している