芸術工学論B(後期)…入江経一先生ほか オリエンテーション:Goban Workshop 後期の課題は合板(ベニヤ板)を用いて身の回りのモノ(ガジェット、鞄)に始まり、椅子やテーブルなどの家具や乗り物、小さな小屋までをデザイン、モックアップをつくるワークショップ。 入江先生から、レクチャーのあとアイデア・スケッチが提示された(9/30/2008)。 以下はYouTubeのアーカイブ(参考資料): http://www.telescoweb.com/node/587
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畳一枚の部屋でも幸せ。ICU(国際基督教大学)に保存される泰山荘高風居にある一畳敷。
芸術工学論B(後期)…入江経一先生ほか オリエンテーション:Goban Workshop
5/9/2008にINAXデザインセンター、INAXものづくり工房(常滑)の協力で、ル・コルビュジエの身体スケール、モデュロールのタイルを粘土板にレリーフ
入江経一先生による芸術工学論の前期最終講義。
シンボルとアイコンについてのレクチャーの後、学生がそれぞれのデザインのインスピレーションの元となった出来事、事物を本にまとめた。