20年にわたりJR九州の車両デザインに関わり、現在デザイン顧問として車両や駅舎デザインを手がけている水戸岡鋭治氏。多彩な列車の魅力の背景には、公共空間こそが何にも先駆けて豊かであるべきという信念があった。列車に造詣が深い源石和輝氏によるインタビュー形式で、デザイン革命ともいうべき水戸岡氏の挑戦の軌跡、そして展望を語る。 講師: 水戸岡鋭治(ドーンデザイン研究所主宰) 源石和輝(東海ラジオアナウンサー) 要申込み。
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