場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
入江経一さんのブログ: http://kenchikuka.blogspot.com/
5/9/2008にINAXデザインセンター、INAXものづくり工房(常滑)の協力で、ル・コルビュジエの身体スケール、モデュロールのタイルを粘土板にレリーフ
入江経一先生による芸術工学論の前期最終講義。
シンボルとアイコンについてのレクチャーの後、学生がそれぞれのデザインのインスピレーションの元となった出来事、事物を本にまとめた。
芸術工学論2008のワークインプログレス展示空間がオープンした。場所は神戸芸術工科大学大学院工房内。