芸術工学論の最初のワークショップ(5/9/2008実施)。テーマは「身体スケール」。 常滑のINAXデザインセンター、INAXものづくり工房の協力を得て、ル・コルビュジエの身体スケール、モデュロールのタイルを制作することであった。デザインセンターでもめずらしい大判のタイルを、センターの皆さんの準備とご指導のもと、均等に分割されたモデュロール下絵を粘土板に写し取り、一枚一枚担当学生が削り出した。 (鈴木明報告…5/25/2008)
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
畳一枚の部屋でも幸せ。ICU(国際基督教大学)に保存される泰山荘高風居にある一畳敷。
芸術工学論B(後期)…入江経一先生ほか オリエンテーション:Goban Workshop
5/9/2008にINAXデザインセンター、INAXものづくり工房(常滑)の協力で、ル・コルビュジエの身体スケール、モデュロールのタイルを粘土板にレリーフ
入江経一先生による芸術工学論の前期最終講義。
シンボルとアイコンについてのレクチャーの後、学生がそれぞれのデザインのインスピレーションの元となった出来事、事物を本にまとめた。