場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
「子ども」「老い」「街と建築」に焦点をあて、毎回2人の語り手と話の輪を広げていく。3回連続のシンポジウム。
1)4/17…「子どもの居場所」…谷川俊太郎(詩人)・佐藤学(教育学者)・富田玲子(建築家)
2)5/23…「老いをくらす」…上野千鶴子(社会学者)・片倉もとこ(文化人類学者)・富田玲子(建築家)
3)6/11…「わくわくする建築・街」…藤森照信(建築史学者・建築家)・陣内秀信(都市学者)・富田玲子(建築家)
定員…150名
参加料…2,000円(各回)