スポットのページを出力するRSSは、すべて緯度・経度を出力するGeoRSSです。(現在はW3C仕様ですが、将来的には仕様を変更するかもしれません)
その他、特別なものに以下のものがあります。
特にスポットのRSS(GeoRSS)は、一種のAPIとして動作するように期待しています。telescoweb eventの内側でもこれらのRSSを地図出力に利用しています。(一時休止中)
Google Earthに表示させるためのXMLファイルがKMLです。緯度経度の登録された(地図のある)スポットはすべてKMLファイル(ポイントのみ)を出力しています。KMLファイルへは、各スポットのページからリンクしています。
GeoRSSやKMLはGoogle Mapからも参照可能です。Google Mapの検索フィールドにRSSフィードやKMLファイルのURLを入力して検索すると、地図上にスポットを表示します。