第一回デジタルショートアワード

12/31/2007

ぴったり600秒=きっかり10分の映像作品を募集。エンドロールを含め、1秒の過不足も不可。
応募条件は、【笑い】【泣き】【驚き】の3部門の中からいずれかの部門へ応募すること。デジタル作品であること。プロ、アマは問わないが、自主制作作品であること。
審査員:
いとう せいこう
石原仁美(映画プロデューサー/アスミック・エース エンタテインメント株式会社)
蔵本 憲昭(映画プロデューサー/電通エンタテインメント事業局映画事業部)
春名 慶(映画プロデューサー/株式会社ショウゲート代表取締役社長)
三木聡(映画監督)
箭内 道彦(風とロック代表)
賞金など:
グランプリ作品…賞金80万円
各部門優秀賞…20万円
総合グランプリ受賞者の次回作は、自動的に翌年のデジタルショートアワード開催時における秒数を問わない招待作品になる。
主催各社が中心となり、受賞者の才能にあわせたプロジェクトを発足する。
…総合グランプリ作品の劇場映画化
…ソニー・ミュージック所属のアーティストPV制作
…ニッポン放送・イマジンスタジオでの興行上映
など

データ
応募締切: 
12/31/2007
主催者: 
ソニー・ミュージック、ニッポン放送
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