場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
「森・林」山城隆一(1955)、「ニコンカメラ」亀倉雄策(1957)から、「東京オリンピック」亀倉雄策/村越襄/早崎治(1961~3)、「腰巻お仙ー忘却編」横尾忠則(1966)、「資生堂サマー化粧品」中村誠/石岡瑛子/横須賀功光、「話の特集博覧会」長友啓典/黒田征太郎(1971)、「第8回東京国際版画ビエンナーレ展」杉浦康平(1972)、「ツィゴイネルワイゼン」木村恒久(1980)、「AMNESTY」河村要助(1980)、「科学万博つくば'85」五十嵐威暢(1983)、「モリサワー零ー」勝井三雄(1985)、「タクティクス・ジャパン」仲條正義(1988)、「西武セゾングループのキャンペーン」浅葉克己/操上和美(1989)ほか、各時代を代表するポスター全89点を展示する。