場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
イタリアの三大学と日本の三大学が、風景の中に新しく持続可能な整備を行うプロジェクトの経験を持ち寄り、イタリアと日本を比較展望する。現代都市の再開発におけるイタリアと日本のそれぞれ異なる風景の文脈や、風景のとらえ方、環境の持続性の考え方、実験的な姿勢が明らかになろう。
総合コーディネーター:アルベルト・クレメンティ(キエティ-ペスカーラ大学)
コーディネーター:フランチェスコ・ガロファロ(キエティ-ペスカーラ大学)
陣内秀信(法政大学)
参加大学:千葉大学工学部都市環境システム学科、法政大学工学部建築学科、
鹿児島大学工学部建築学科、キエティ-ペスカーラ大学建築学部、
ジェノヴァ大学建築学部、トリノ工科大学建築学部