場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
課題:ハイテクの先に見える詩的風景 審査員:長谷川逸子(建築家、長谷川逸子・建築計画工房代表) 賞金総額:200万円(入選点数と賞金の内訳は、審査後に審査員の長谷川逸子氏が決定)。20歳代の応募者に「立原道造賞」を贈る。 応募資格:どなたでも参加できる(グループ・個人を問わない。応募作品数は応募者1人につき1作品)