場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
光を空間の目的とする場所へ導くために、光を砕き、速度を落とす必要がある。作品作りを通じて繰り返し行われるこのプロセスをスケッチや模型なども交えながら紹介します。また、今回、南洋堂1,2Fの改修にあたり製作した模型や図面等もあわせて展示します。