場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
筑波大学芸術専門学群が平成17年度より取り組む「アート・デザイン教育による3C力の育成–大学を開き地域を活かすプロセス参加型実践教育プログラム–」(平成17年度文部科学省「特色ある大学教育支援プログラム( 特色G P )」採択)において、これまで学生が大学や地域の人や組織と協働して実践したプロジェクトの成果発表とシンポジウムを開催し、本学芸術系教員(西川潔/安藤邦廣/逢坂卓郎/木村浩/渡和由/貝島桃代)、学生、プロジェクト協働者がそれぞれの立場からプロジェクトの評価と今後の取組みの展開を探る。