場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
「地震EXPO in BankART」との連動展覧会。
3部構成からなる。
「非常時も日常の延長線上にある」。防災を日常に取り込んで、予測される都市災害に備える。デザインの視点から安心(安全)への出口を探す。
1)分野の異なるクリエイターがワークショップを通して作品を制作。
石井洋二(プロダクトデザイナー)
今北仁(ファッションデザイナー)
忽那裕樹(ランドスケープデザイナー)
小泉均(グラフィックデザイナー)
古平正義(グラフィックデザイナー)
中央アーキ(建築家)
野老朝雄(アーティスト、デザイナー)
2)「地震EXPO in BankArt」で行われる防災グッズデザインコンペ優秀作品を展示。
3)防災グッズ・デザインセレクトショップ
デザイン性・機能性の高い製品を集め、販売する。
4)ワークショップ
会期中、ギャラリートーク、ワークショップを開催。