1945−55 新しい公共性を求めて—復興期の風景

03/17/2007

シリーズ〈建築・デザイン・都市にたどる戦後の風景〉第一弾として企画されたシンポジウム。
プログラム:
村野藤吾の庁舎建築に見る公共のかたち…笠原一人(京都工芸繊維大学大学院助手)
戦後の木造郵便局舎というネットワーク…花田佳明(神戸芸術工科大学教授)
パブリック・リレーションズと戦後復興期の広告デザイン…竹内幸絵(神戸大学大学院・サントリー株式会社)
ディスカッション…復興期の課題とデザイナーたち

スポット
4階403号室
データ
開催: 
03/17/200713:3016:30
主催者: 
日本建築学会近畿支部近代建築部会
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