場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
「グローカル・デタッチド・ハウスとマイクロ・パブリック・スペース」とサブタイトルした展覧会。新しい戸建て住宅と囲いのない公共空間、いずれにしても建築がいきいきとした空間を求めて動き出そうとする、その様を見せてくれるという。
展覧会に併せて講演会(4/20)、図面集『図解アトリエ・ワン』の出版が予定されている。
速評:アトリエ・ワン展(鈴木明)
http://www.telescoweb.com/node/330