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建築家山田守展…流動するフォルムにみた合理性
10/26/2006 - 01:28曲線や曲面を多用したデザインを得意とし、1920年代から60年代にかけて活躍した建築家・山田守(1894-1966)の大回顧展。2005年、建築博物館は山田守に関する資料の寄贈を受けている。シンポジウム、自邸見学会も予定。
開催:
12/12/2006〜01/31/2007…10:00〜19:00曲線や曲面を多用したデザインを得意とし、1920年代から60年代にかけて活躍した建築家・山田守(1894-1966)の大回顧展。2005年、建築博物館は山田守に関する資料の寄贈を受けている。シンポジウム、自邸見学会も予定。