名古屋テレビ塔(1954)、大阪通天閣(56)、東京タワー(58)。約50年前、日本を代表する3都市に生まれた2つ違いのタワー3兄弟。3つのタワーの過去と今を見つめながら、それらのタワーの生みの親、「タワー博士」と呼ばれた内藤多仲の足跡を辿る。今年は、通天閣開業50周年にあたる。01/26/2007には、田中彌壽雄による講演会を予定。 内藤多仲↓ http://event.telescoweb.com/node/5350
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