再考/山田守の後期の作品を検証する…京都タワーを中心に

01/13/2007

「山田守展」の関連シンポジウム。12〜22mm厚の鋼板モノコック構造をもち、景観論争をかもしたことでも話題となった京都タワーのほか、後期の作品を主題とする。パネラーは井上章一、岩岡竜夫、藤森照信、司会は藤岡洋保。

日時
01/13/200713:0016:00
スポット
主催者: 
日本建築学会、東海大学
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