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「山田守展」の関連シンポジウム。12〜22mm厚の鋼板モノコック構造をもち、景観論争をかもしたことでも話題となった京都タワーのほか、後期の作品を主題とする。パネラーは井上章一、岩岡竜夫、藤森照信、司会は藤岡洋保。