1996年から現在までの日本の代表的建築作品112点を紹介する展覧会に関連して、社会学者、写真家、建築家がそれぞれの立場から、建築と都市の概念の変貌とそれへの対応を語る。 パネリスト:三宅理一(司会)、三浦展、藤森照信、ヨコミゾマコト、米山勇ほか。 申込み:「ポストバブルの建築シーンシンポジウム参加希望」と書き、氏名、住所、電話番号を明記のうえ以下までファクス(先着200名まで)。 03-5562-3500
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している