石山修武はこの7月、オリンピック計画(北京オリンピック・モルガンセンター)の会場設計を進めるかたわら、磯崎新と行ったヒマラヤ。標高4000メートルの赤土の山と紺碧の空。3冊のスケッチブックのインスピレーションをもとにドローイングと2年前から彫り続けている銅版画を発表。
10月14日(土)17:00~
石山修武によるギャラリートークあり
要予約…参加費1,000円(1ドリンク)
参加希望者は名前と電話番号をご記入の上
ときの忘れものまでご予約ください。
info@tokinowasuremono.com