木, 01/01/1970 - 09:00 時点での 大室桃生「彩の器」展 のリビジョン

03/12/2006

大室桃生作、BC16世紀頃にメソポタミアで考案された、ガラス粉末を成型・焼成するパートドヴェールの技法を施したガラスの器を展示する。

プレスリリース、募集要項など: 

大室桃生 [彩の器]展 2006.2.28[Tue]-3.12[Sun]11:00-19:00(最終日は17:00まで) 月曜休廊 入場無料  
パートドヴェールの技法から生まれる、美しい文様とガラスの器。
昨春に続き「一足早く春を」と、多彩な表情で際立つ仕事を続ける大室桃生の[彩の器]第二回展です。

大鉢・鉢・角皿から夏茶碗まで。
多彩な色と線を使い、和モダンの上品さや落書き調のにぎやかさを器にのせてお届けいたします。

食卓に、インテリアに。
器が主役の春支度はいかがでしょうか?
是非ご高覧下さいませ。

スポット
データ
開催: 
02/28/200603/12/200611:0019:00