場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
高知県立美術館に寄贈されることになっている、石元泰博の全作品7000点の中から、200点を前・後期に分けて紹介する。出展作品は、前期(~01/22)は、「桂」(1954, 81~82)、「日本のかたち」(74頃)、「紙」(93)、「花」(86~87)、「伊勢神宮」(93)。後期(01/24~)は、「シカゴ 子供」(48~61)、「東京 山手線・29」(81~87)、「東京 子供」(53~80頃)、「ポートレート」(68~69)。すべてゼラチンシルバープリント。