「Suica」の自動改札実験機、愛・地球博で展示された1つ目のヒューマノイド「Cyclops」、レーザーポインターの光をペンのように使い、プロジェクターの画面に直接書き込みができるソフトウェア「Afterglow」など、「こうあって欲しい」プロトタイプ10作品を動く状態で展示。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している