人の住む器であることを超えて「建築の可能性」にまで射程を置いた住宅作品を展示する。1985~2005に建設されたエポック・メイキングな123住宅を俯瞰し、住宅から何が見えてくるのかを改めて考える。監修は小嶋一浩、千葉学。
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