場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
アジアの文化・風俗・慣習に対し、独自の視点を持つグラフィックデザイナー・杉浦康平の監修によるお正月企画を開催。雅楽の演奏時に使用される豪華絢爛な「火焔太鼓」をテーマとし、装飾の意味、使用方法など、杉浦康平独特の構成と解説を展開する。