場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
金沢の珪藻土を活用し、外部でも使用できる珪藻土ドームを建設。これまで仕上げ用の薄塗り材としてしか使われていない珪藻土を土と混ぜ、竹小舞との土壁構造とした。特設ブログでは、ドームの建設過程を見ることができる。