イタリア人建築家セルジオ・カラトローニ、ミラノ在住の服飾評論家矢島みゆき、サンパウロのカーサ・ブラジリエイラ美術館の館長アデリア・ボルヘス、東京大学総合研究博物館教授西野嘉章の呼びかけにより、世界各地からさまざまな人工物を収集・展示し、人間の造形感覚、表現手法、価値体系の多様性を訴える。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している