河野鷹思のグラフィック・デザイン…都会とユーモア

02/27/2005

戦前の松竹キネマの映画広告表現を刷新し、日本におけるエディトリアル・デザインの嚆矢とされる雑誌『NIPPON』の制作や、「日宣美」「グラフィック'55」といった戦後日本のグラフィック・デザインの発達に関する主要な展覧会に参加し、影響力を与え続けた河野のグラフィック・デザインを検証する。

スポット
データ
開催: 
01/12/200502/27/200510:0017:00
主催者: 
東京国立近代美術館
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