戦前の松竹キネマの映画広告表現を刷新し、日本におけるエディトリアル・デザインの嚆矢とされる雑誌『NIPPON』の制作や、「日宣美」「グラフィック'55」といった戦後日本のグラフィック・デザインの発達に関する主要な展覧会に参加し、影響力を与え続けた河野のグラフィック・デザインを検証する。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している