広告界における活躍にとどまらず、中国奥地に残るトンパ文字にいち早く注目し、独自のタイポグラフィに昇華させるなど、多芸多彩な展開をみせる浅葉克己。書道、卓球、地球僻地探険、女装、講演巡業、パフォーマンス、アートディレクションの七つをキーワードに、浅葉の表現世界を展望。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している