日本における若いデザイナーを発掘・支援するため、学生の卒業制作に授賞する。プロダクト、グラフィック、ファッション、マルチメディア、パッケージ、デザイン研究などデザイン全般を対象とし、独創性、デザイン性、機能性、実現性・経済性、社会への貢献を主な審査基準とする。審査委員は柏木博、河原敏文、都築響一、日比野克彦ほか。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している