さまざまな時に注目する写真家・広川泰土。今回の展覧会では、ごく身近にある枯葉に視線を向け、移ろいゆく時と、その瞬間を表現する。デジタルプリント(エプソン・ピエゾグラフ)により、人物の大きさ(180cm)に拡大した35点の作品を、来場者を取り囲むように配する。
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