場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
ミクロの生物「珪藻」のもつ知られざる世界を、科学と美術の両側面からとらえる。美術科学生による珪藻をモチーフにした作品や、実際にミクロの世界を覗ける電子顕微鏡などで、珪藻のもつ形の美しさ、面白さ、意外性、神秘性を紹介する。