場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
「資生堂スタイル」を確立したクリエーター、山名文夫。優雅な曲線を生かしたモダンなイラストレーションは、大正ロマンの代表的な存在として、今でも影響力を持つ。山名がかかわった広告作品、商品のパッケージおよそ150点を展示する。