日本のトップクラスが集う陶芸展。公募部門は、第1部(伝統部門)、第2部(自由造形部門)、第3部(実用陶器部門)に分かれる。グランプリは、招待作家の作品と公募3部門の最優秀作品賞候補作品が競う形で選定する。審査員に陶芸家は含まれず、美術評論家やデザイナーが主体となっている。
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