簡単に組み立てられ、畳んで移動できるキットとしての家。 災害時の極限状態にあっても、満たされた都市生活の中でも、生活最低条件の要素を超えたところに価値を置ける、お気に入りの家具のような「家=HOUSE」のユニットを、さまざまな建築家やデザイナーが都市空間の隙間に設置。鈴木明+建築・都市ワークショップもベニヤの家を出展しています。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している