既成概念にとらわれず、自由な発想で陶磁器の未来を切り拓く作品を募集。陶磁器デザイン部門と陶芸部門の2部門がある。デザイン部門は大量生産向けのファクトリープロダクトと、個人の手業を主とした少量生産品を対象とするスタジオプロダクトの2つのカテゴリーに分かれている。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している