場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している
提案部門と作品例部門がある。提案部門のテーマは「ガラス質の生きた住まい」。作品例部門は日本電気硝子社製品を使用した作品を対象とする。審査員は隈研吾、手塚貴晴ほか。