21世紀の文化を展望する施設としてのアジア・フロント・ヴィレッジの提案を求める。具体的な形で、プログラムを含めた創造力に満ちた応募案が望まれる。審査員に伊東豊雄、隈研吾ほか。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している