「商品デザイン」「建築・環境デザイン」「コミュニケーションデザイン」「新領域デザイン」の4部門で、優れたデザインを表彰する。インターネットによる応募が可能。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している