動物と観客と裏方それぞれの視点で、空間、道具、グラフィックなどから現れてくる 動物園のデザインを観察する。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している