目に見えないはずの電子通信によるコミュニケーションを光によって可視化し、来場者とインターネットからの参加者によって、山口市の上空にリアルタイムに光のサスペンションを描き出す。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している