「ハイブリッド免震装置」を持つ世界最大の超高層免震建物「梅田DTタワー」が、阪神大震災を経て着工から竣工まで11年を掛け、大阪駅前ダイヤモンド地区に最後に残った敷地に最近竣工した。設計者でありプロジェクト・マネージメントを担当した門川清行がこの建築を紹介する。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している