国内外の斬新で着実な活動を続ける現代美術作家の作品を集め、どのようにこれまでの美術の歴史に連続し、またいかなる点でそこから飛躍し得るのかを探る。
場所と日時が同じイベントを2つつくってしまったり、少しだけ名称の書き方が異なるが、実際は同じスポットだというように、すでに存在している