- 02/02/2010 - 20:02 — nakatsu
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プレスリリース、募集要項など:
『北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)』公開講座
都市デザイン系「変わりゆく都市へのアプローチ」シリーズ
昨年12月9日に開催された、都市ランドスケープに関する『熱中対談』の第2弾です。
今回は、「都市環境における身体的な経験や情報の過剰によって変わりつつある空間性に
フォーカスをあて、21世紀における都市と空間・建築・環境デザインのあり方」について
議論したいと考えております。
登場は、『都市/建築フィールドワーク・メソッド』(INAX出版)を書き、都市における
多くのワークショップを実施している建築家でアーバニストの田島則行氏と、GPSを使って
地図上に絵を描くテクニックが『タモリ倶楽部』で絶賛された、現代の地上絵師こと石川初氏。
両氏が関東学院大学の建築学科で長年、実験的におこなってきた『フィールドワーク』に関する
演習授業の内容を振り返り、その基本理念の検証を行うと共に、これからの都市デザインのあり方
に迫る。
【対談】田島則行(建築家)
石川 初(ランドスケープアーキテクト)
司会:中津秀之(関東学院大学)
【日時】2010年2月13日(土)13:00-16:00
【会場】北仲スクール・3階大教室
横浜市中区北仲通5丁目57ー2
http://www.kitanaka-school.net/access.html
【連絡】nakatsu@kanto-gakuin.ac.jp
《参加無料!》
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